2014年02月28日

アフィリ講座 28 タッチタイピング

【アフィリ講座 28 タッチタイピング】


今回は、タッチタイピングについて書いていきます。
どちらかというと、ブラインドタッチと言う方が分かるでしょうか?

アメリカなどで、ブラインドというと、盲目の人の事を意味します。
そういう体の不自由な人を指す言葉なので、使わないようにして、
タッチタイピングと表記する方がいいということなのです。


思考したものを、どんどん文章にしていきたいので、
タッチタイピングが出来るようになるのが望ましいのです。

単純な話として、文章を書けば書くほど、お金になっていくのです。
文章を書いた量に、稼ぐお金は比例して増えていくのです。

学んだだけじゃ、お金には結びつかないのです。
行動、そして文章を書くというアウトプットが必須なのです。


検索してみたら、
ひよこでも出来るタイピング練習講座
という無料のサイトがありますね。
少しずつ、練習できるので、まあまあ良さそうです。


あ、そうそう、入力方法なんですが、ローマ字入力をおすすめします。
ローマ字入力だと、憶えるキーが26個でいいんです。
かな入力だと、50近いキーを憶える必要があるんです。

まぁ、すでにかな入力で憶えてしまっている人はいいんですが、
これから憶えるなら、ローマ字入力で憶えましょう。
英字の入力も、そのままなので楽なんです。


無料のサイトなどで練習するか、タイピング練習ソフトを買って
練習するのもいいと思います。


聴加速タイピング



特打 (とくうち)(説明扉付スリムパッケージ版)



Keyboard Master Ver.6 ~思考の速さでキーを打つ~


アマゾンで見たところ、上位にあるのは上のものとかですね。
Windowsのバージョンに合ってるか、確認して購入しましょう。

私だと、特打やガンダムものを買ったりしましたね。
ローマ字だけでなく、記号の入力まで学べるものの方がいいでしょうね。

ゲーム性の強すぎるソフトは、途中からゲームクリアが出来なくなって、
行き詰まり感が強くなるので、そんなにおすすめはしなかったりします。


毎日、少しずつ、練習して向上させていきましょう。



キーボードに入力するときの姿勢なども重要です。
肘が机に乗って、手のひらの所にキーボードがあるような状態です。

机や椅子のチョイスも重要になってくるんです。
背筋が伸びた状態で、リラックスしたまま入力できるような環境を
作る必要があるんです。



ある意味仕事ですから・・・

でも、楽しみつつ、記事を書いていきたいものです。


登録や、作業や、ブログ書きや、タッチタイピングなど、
憶えることが満載ですが、少しずつ、少しずつ、憶えていきましょう^^



次は、 【アフィリ講座 29 ブログ設定1】

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posted by 本山 at 12:38| Comment(0) | アフィリ講座 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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